投稿者: 橘 充弘
病変は口唇の間質にあり(骨格筋が浅部に存在する)、小型のepithelioid cell granuloma が認められます。病変発生部位と併せ、上記診断とします。舌炎や顔面神経麻痺はありませんでしたか?
投稿者: 大日輝記
腫瘍巣の周囲で管腔形成しているようにみえました。
投稿者:Chang
suspect cheilitis granulomatosa or cutaneous(metastatic) Crohn's disease
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