| Case21について |
2003年2月7日より |
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投稿者;森山 昌樹 |
2003/02/07(Fri)
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case21 |
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さっぱり分かりません。時々開いて考えてみることにします。 |
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投稿者; 森山 昌樹 |
2003/02/08(Sat)
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症例21 追加 |
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時々開いて見ています。ダリエでしょうか.こちらの映像ではcorps rondsが今ひとつはっきりしません.正解をお待ちしています. |
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投稿者;村澤章子 |
2003/02/09(Sun)
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Case 21 |
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<診断>Warty dyskeratoma
<コメント>今回の本日の症例にそっくりなので上記診断としました。 |
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投稿者;木村鉄宣 |
2002/12/28(Sat)
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case 21 |
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私の診断はWarty dyskeratomaです。
本日の症例に同一疾患が載っています。所見を参照してください。
角化細胞が炎症精細胞浸潤なしに細胞間橋を失い個別角化する現象を Epidermolytic dyskeratosisと総称されています。
この所見は、Darier's disease、Transient acantholytic dermatosis(Groover's disease)、そして Warty dyskeratomaで出現することが知られています。
Verruca vulgaris, Epidermal nevus, Seborrheic keratosisでは炎症精細胞浸潤に伴って同様の所見が出現することもあります。
今回の症例は孤立性の丘疹でした。 |
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